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12/30(水) 22:03
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12/29(火) 18:57
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12/28(月) 16:56
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12/27(日) 19:02
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12/26(土) 16:53
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京都から、奈良、三重へ・・・

by ばばの日記

徳之島じじとばばのブログ


12月31日(木)晴れ

今日は大晦日。

でも、一切の家事から解放され、朝からバスに揺られ・・・

朝、京都のホテルを出てから、10時間後に

三重県のホテルにチェックイン。

朝は京都の清水寺へ行き、その後、奈良へ移動。

清水寺は、2回目だったし前回より観光客も少なかったので

ゆっくり落ち着いて回れた。
清水寺

今晩から明日にかけて、沢山の人たちが訪れるんだろうね。

お寺に続く沿道には、お土産屋さんが何十軒あっただろう?

いろいろなお土産を売っていたが、

八つ橋・お香・そのほか京都銘菓がたくさん!

京都と言えば、なぜか「舞妓さん・抹茶・八つ橋・お寺」が

頭に浮かぶばば。

八つ橋の中の餡も果物や、梅干しなども使われていて

種類の多さにビックリした。



清水寺散策が終わると、奈良へ移動。

お昼は、奈良公園内のお店で茶粥をいただいた。

茶粥は初めてだったけど、あっさりしていて美味しかった。

昼食後は、お店の外へ出て鹿を見たり、写真を撮ったりしながら

東大寺の大仏様を拝観したり、公園内の神社を

あちこち回った。

いたる所に鹿がいて、観光客が餌をあげたり記念撮影をしていた。

この公園でちょっと気になったのは、トイレ。

使用後の紙を流さずにトイレ内備え付けのくず入れに入れてあって

それが山盛りになって溢れていたので、ビックリした。

日本のトイレの使い方を知らない外国の方が

ついついやってしまうのかなぁ・・・と思いながらも

何とか外国の方にもわかるようなトイレ使用法の表示ができれば

良いんだけどなぁと思った。

せっかくの有名な観光地のトイレが、あまりに汚れすぎていて

残念でたまらなかった。



大仏様の拝観が終わったら、バスに戻り今夜の宿のある三重県へ。

ホテルに入る前に夕食。

かの有名な「松阪牛のすき焼き」だったが、残念ながら

ばばは牛肉が食べられない。

そこで、娘が前もって旅行会社に連絡をしてくれて

ばばだけ別メニュー。

じじと娘がすき焼きを食べる横で、ばばはエビフライを食べた。

食べながら、娘が「お母さんは、安い牛肉ばかり食べるから

松阪牛の美味しさがわからないんじゃない?」って笑っていたけど

安いも高いも、ばばはあの臭いがいやなの!

ばばより好き嫌いの激しい娘だと思っていたが・・・・・

いつの間に牛肉を食べられるようになったんだろう?

そう言えば・・・夕べの夕食は刺身が出たけど、

娘もばばも刺身が苦手だと伝えてあったら、

代わりに「お麩」の刺身」だった。



旅行会社には迷惑をかけてしまうけど

いろいろ配慮していただいて感謝している。



明日の昼ご飯は「手こね寿司」だけど

ばばと娘には、どんなメニューが準備されているんだろう?



旅行は観光も楽しみだけど、食事も楽しみ。

明朝は朝8時ホテルを出て、伊勢神宮で初詣。

天気に恵まれますように・・・・



1年最後の日、楽しく過ごせました。

新しい年も、「家族が健康で、楽しいことが沢山ありますように」

と、お祈りしてきます。

徳之島じじとばばのブログ  主管理者 ibuchanじじ&ばば

久しぶりの・・・・

by ばばの日記

徳之島じじとばばのブログ


12月30日(水)晴れ

今朝は5時に起きて、簡単に弁当を3個作り

それから朝食を済ませ、6時過ぎに親子3人で家を出た。

今日からしばらく家族旅行〜

待ち合わせ場所に着くのが早過ぎて1時間も待つことに。

座る場所はなし、しゃがんだままで足がしびれるまで待った。

次々と他のお客さんも集まり、7時過ぎにバスは出発。

総勢20名くらいのツアーなので、座席もゆったりで

2つの座席を一人で使えて楽ちんだ〜。



それからは、途中数回のトイレ休憩を取りながら

ずぅっとバスの中。

何と、6時間もバスに乗っていた。

バスでは朝食」に、おむすび2個と唐揚げ1個と漬け物が入ったパックが配られ

お昼前には「浜ちらし寿司」のパック弁当が配られた。

この「浜ちらし寿司」は駅弁なんだって。

家からもお弁当準備して行ったので、とても食べきれない。

ちらし寿司には、苦手なイクラと小さなシャケの切り身が入っていたので

「あぁ〜、食べられないな」と思ったけど

シャケとイクラを隅っこに寄せて食べちゃった。

ちらし寿司なんて、自分で作ることも絶えて久しいし

外食で食べることも無いのでね。

途中、渋滞も2,3回あったけど、ばばは、ずっとウツラウツラ寝ていたので

さして気にならず、2時過ぎには京都着。
京都
何と6時間もバスに乗っていたことに。。。。

京都に着いてからは、八坂神社周辺を自由散策し

その後、「花咲」という料亭に移動、京懐石をいただいて

ホテルにチェックインした。



久しぶりに6時間にも及ぶ大移動で、クタクタ〜。

じじが、小型パソコンを持ってきていたので

忘れないうちに、ちょっとメモってみた。



バスで移動中、起きていた時も気になったのは鳥を見つけては

「何て言う鳥だろう?」と思ったこと。

京都で散策中にもアオサギやマガモの番を見つけては喜んだり。

歩いていると、たくさんの外国の方がいた。

たまたま日本人の夫婦が、着ぐるみを着せた小さな男の子と歩いていたら

近くを通りかかった外国の青年が、日本語で「カワイイ」と言ったので

思わず、じじとばばも笑顔になってしまった。

又、若い方達は、いろいろな場所で自撮り棒を使って

写真を撮っていたことにもビックリ。

ある場所では、たまたま舞妓さんを見かけたが

遠く離れていたので、しっかり見ることはできなかった。

観光客の人たちなのか、一緒に写真を撮っている人もいたよ。

京都は、貸衣装の和装で町中を歩く若者も沢山いるね。

他の観光地で、観光客が和装で町中を歩くって、あまり見かけないものね。

京都独特の雰囲気があって良いなぁと思いながら見ていた。



明日は、清水寺に寄った後は、

またまたバスでの大移動になるけれど、今晩しっかり寝て

明日の観光、楽しむぞ。

徳之島じじとばばのブログ  主管理者 ibuchanじじ&ばば

誰が得して、誰が損したの?

by ばばの日記

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12月29日(火)晴れ

今日は、じじは単独行動、ばばは娘とお出かけ。



ゆっくり家を出てランチを軽食で済ませ、その後スイーツを・・・

と計画して、お昼前後に家を出た。

途中、川縁を通ったので、ふと川を見ると鳥が一羽泳いでいた。

「オシドリ?」と思って、近くまで行って写真を撮ってみたが

遠すぎて、うまく写せない。

目視しただけで、はっきりとは分からないが

カモメのようだった。

帰ったら、じじに名前を教えてもらおうと思いながら

何回もシャッターを切るが、なかなか写せないので

娘にカメラを渡して写してもらおうとしたら、

何回かシャッターを切ってみた娘曰く、

「お母さんのブログ写真、いつもモヤァ〜〜していてブレブレだし、

お母さんの写し方が悪いのかなぁとばかり思っていたけど

そうじゃなかったんだ〜カメラのせいだったんだ・・・」って。

ばばをフォローしているつもり?

そりゃ、このカメラは買って20年くらい使ってきた。

今時のカメラとしたら機能も劣るだろうけど

ばばは、現職時代は毎年アルバムを作っていたので

毎年何百枚もの写真を写していた。

退職後はブログにちょこっと載せるだけの写真を撮っていただけ。

写真が綺麗かどうかとか考えた事も無いし

「何が移っているか、分かれば良い」くらいにしか考えていなかったから

娘に指摘されるまでカメラの機能の事なんか考えてもいなかった。

「新しいカメラ買おうかな?」とも思うけど、どうしたものだろう?



そう言えば、夕べじじが、ばばに一眼レフカメラをくれた。

ばばに使いこなせるかどうか分からないけど、

コンパクトだし、使ってみようかなとは思った。

でも、やはりコンパクトなデジカメが良いと思ったので娘に

「最近のデジカメって、2万くらいで買えるかなぁ」と聞くと

「買えるんじゃない?おy父さんに聞いてみたら?」と言う。

そして、さらに「お母さんが一眼レフいらないんだったら

私にちょうだい」とも。

娘には、一昨年買ったデジカメを、じじがあげてあるらしい。

娘は、コンパクトなデジカメよりも一眼レフが欲しいそうで。

どうしようかな?と思いながら買い物を済ませ

ランチも済ませ、4時過ぎに帰宅した。



ばば達より遅れて帰って来たじじに、ばばが写した鳥の写真を見せながら

話は、しぜんとカメラの話に。

結論として、娘が、じじからもらったデジカメを、ばばが娘からもらい

ばばが、夕べ、じじからもらった一眼レフカメラを娘にあげる事に。



じじが横でボソッと言った。

「一番損するのは誰かなぁ・・・」と。



じじ、どちらのカメラも「自分から」娘やばばにあげたんだから

「得」とか「損」とかないでしょう。

「がっかりしないで良いよ。ばばが、じじには100万円位のカメラ

買ってあげるから」と言ったら、じじ「誰の金で買うの?」ってさ。

それは、勿論、じじのお金で買うしかないでしょう。

これから、じじがコツコツと貯金して、100万円貯まったら

ばばが解約して来て、じじの好きなカメラ買ってあげるね。



いつの事になるやら・・・・・
1カメラ2台
と言う事で、ばばが明日から使う事になったカメラで試しに写してみた。

向かって左が、ばばが10年以上使ってきた年代物の?カメラ、Fine Pix。

Fine Pixさん、長い間ありがとう!。

右は、ばばが夕べじじからもらったけど、娘にあげた一眼レフカメラEOS M2さん。

EOS M2さん、これから娘の仕事の手助け、頑張ってね。

徳之島じじとばばのブログ  主管理者 ibuchanじじ&ばば

好き嫌い

by ばばの日記

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12月28日(月)晴れ

良い天気が続いている。

年末年始も穏やかな天気だと良いんだけど。。。。

今朝、姉から電話があった。

1年中顔を合わせていて、誰かが1日顔を見せないと

心配になってメールをするか、電話をし合う。

現在、姉とばばは、ちょっと離れた場所にいるので

メールは毎日しているが、今朝は電話がかかってきた。

姉も一人で彼方此方出歩く方ではないし、

ばばも食材調達以外ほとんど外出しない。

今日も、何をするでもなく家で暇を持て余していると言う。

「やるべきことはいくらでもあるのにね」と言いながら

ばばも家の中であっち行き、こっち行き。。。。

ちょっとだけ台所の片付けをしていたら、もう、4時前。

「今夜の夕食、何にしようかな」・・・と考え始める。

考えても、特別なメニューがあるわけでもないのに

いつも考える。

姉は「Tちゃんが伊勢エビのブツ切りくれたんだけど

食べ方が分からないから、豆腐とネギだけ入れて

鍋物にしたよ」と言う。

わぁ、豪華、豪華。

「残ったら雑炊にしても美味しいよね」と言うと

「そんなに言うほど、残っていないよ」と笑ってた。

さむい時の鍋物って良いよね。

ばばも毎日鍋物。

入れるのは、野菜と豆腐と肉で、いつも同じ。

豆乳鍋にしたり、味噌鍋にしたり。

本当はすき焼きとかも良いんだけど、ばばが牛肉を食べられないので

じじとばばだけの時、すき焼きはほぼ無し。

じじとばば、食べ物の好き嫌いで一番対照的なのは肉。

じじは、牛・豚・魚・鶏の順に好きらしい。

でも、ばばは牛肉は全然食べたくないし

どちらかと言うと、鶏・魚・豚の順。

脂身が全く食べられないけれど、子供の頃は少しくらいの脂身は

食べていたような気もする。



ばばは、刺身も全く食べられないが、これは、きっと食わず嫌いだと思っている。

子供の頃、ばばの家では隣集落から魚売りのおばさんが来たら

大きな魚を丸ごと買って、2枚か3枚に下ろして焼くか、揚げるかして

アラではお味噌汁を作っていた。

成人するまで、刺身を食べたことがなかったから

社会人になって、職場の歓迎会で刺身が出て、生魚のにおいで、

一気に拒絶反応を起こしてしまい、未だに食べられない。



見た目とか、においとか、味とか、食べ物の好き嫌いの原因は

人それぞれだろうね。

ばばは、たまたま親が生魚を食べさせたことがなかったから

刺身が食べられなくなったかな?と考えた時期もあったけど

そうでもないかも・・・・とも思ったり。

我が家の娘達でも刺身も牛肉も食べられる子もいるし、

食べられない子もいるから。

子供の時食べられなかったものが、大人になってから好きになる人もおれば

子供の時は食べられたものが、大人になって食べられなくなるものもあるからね。

「人が食べるものであれば、何でも食べられる」と

豪語するじじが羨ましい〜〜〜

irumine-syonn

写真は記事とは関係なく、昨日駅へ行く途中通った

建物の中で写した物です。

徳之島じじとばばのブログ  主管理者 ibuchanじじ&ばば

ささやかなプレゼント、他

by ばばの日記

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12月27日(日)晴れ

親子4人、お昼は外食しようと決め出かけた。

娘達が場所を決めてくれた。

徒歩でも行ける距離にあるお店。

ピザとパスタを2種類ずつ頼んで、4名で分け合うことに。

食後に飲み物を頼んだ。

カフェラテ・補とコーヒー・オレンジ系ハーブティー・ルイボスティーと

それぞれ違う物を頼んだが、運んできてくれたお店の方が

誰が何を頼んだか分からなかったはずなのに

間違えることなく、それぞれが頼んだ飲み物を

それぞれの前に置いてくれたのには、ビックリ!

「どうして分かったんですか?」と聞いたら

じじが何を注文したかは会話をちらっと聞いて分かったそうで、

ハーブティー2種は、誰がどれを頼んだか勘で置いたとのこと。

すごいなぁ。

食事の後、じじは一人別行動。

女3人は一緒に近場のショッピングモールへ。

駅へ行くのに、急な坂道を上がらなければならないんだけど

楽に行けるルートがあるとのことで、娘達に付いて行った。

ある建物の中を通り抜けていくのだが、その建物の中の装飾が凄かった。

廊下はイルミネーションや浮世絵風の絵で彩られていた。
浮世絵

娘がトイレに誘導するので「?????」と思いながらも付いて行くと

トイレの前には10人位の人たちが並んでいた。

天井も浮世絵風の飾りが施され、トイレの入り口の作りから

時代劇の中の建物の内部みたいだった。

トイレは3つあるそうだが、別にトイレに入りたくもないので

そのまま外へ出た。

その後は、エスカレーターを使って駅の近くまで行き電車に乗った。

約2時間、母娘3人でショッピングを楽しんだ。

3人でじじに、お土産を買った。

セーターや手袋、暖かい上着。



帰りながら夕食の食材を買って、じじより一足早く帰宅。

じじが帰ってきたら、すぐに試着してもらったら

「暖かい、暖かい」って喜んでくれた。

女性3名に、いつもいじめられているじじに

心ばかりのプレゼント。

喜んでもらえて良かった!

徳之島じじとばばのブログ  主管理者 ibuchanじじ&ばば

変わった人、変わらない人

by ばばの日記

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「ばばの日記」
12月26日(土)晴れ

今日も穏やかな天気だ。

室内にいる限り、全然寒いとは感じないけれど

一歩外へ出ると、キーンとした空気を感じる。

洗濯物も、乾いたら、なるべく早く取り込まないと

冷たく感じられる。



一昨日、昨日と日中引き籠もっていたばばだけど、

今日はじじが「一緒に出かけようよ。行きたい所ない?」と聞く。

地理勘が全く無いし、取り立てて行きたい所もない。

近場で散策でも・・・と、じじが「八芳園」と国立科学博物館附属の

「自然教育園」に連れて行ってくれるというので付いて行った。

電車で二駅くらい行って、そこからは徒歩で。



最初、八芳園という庭園へ行った。

門には制服をきちんと着た人たちが立っていて丁寧に迎えてくれた。

敷地内の彼方此方に彼方此方にも制服姿の人が立ってた。

「どこから見ても美しい」ということから「八芳園」という名前がつけられたそうだが

広い敷地内には池があり、灯籠や茶室、神社もあり

美しい盆栽も彼方此方にあった。
八芳園

一通り廻ったら、もう、お昼だったので昼食。

ちょっと洒落たレストランでも入って美味しい物を食べたいと思ったけど

じじもばばも、周辺の地理もあまり分からないので

本当に、ごくごく普通の食事処に。

自分で頼んだけど、結局半分も食べられず、野菜だけはじじに食べてもらった。

早々に出て、自然教育園へ。

ここへは、じがは以前一人でも何回か来たことがあるというので

じじの後ろから付いて、広い広い敷地内を歩いた、

センリョウやマンリョウ、カラスウリをはじめ

普段目にする植物もたくさんあり、イイギリは赤い実がたくさん付いていて

イロハモミジの紅葉も素晴らしかった。

なぜか、インコが樹上にとまっていたり、コサギが足を使って

水中を探っては餌を食べていたりして、時々足を止めつつ

ゆっくりゆっくり自然の中を散策した。

大都会にも、こんなに自然が残されているんだね。

毎日でも散策したいなぁと思える場所だったよ。

家を出て3時間くらいブラブラと散策し、

3時過ぎには夕食の買い物をして帰って来た。



島では、ほぼ買い物をしないじじだけど

今は、毎日買い物カゴを持ち、自分が食べる食品を選び

レジに並び、計算してもらい、レジ袋を下げて帰宅する・・・・

普段のじじからはとても想像できない。

相変わらずばばは、じじにコーヒーを淹れ、食事の準備をし

洗濯をし・・・・・

ばばは変わらないけど、じじは変わったね!

徳之島じじとばばのブログ  主管理者 ibuchanじじ&ばば

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